あきもせず東京駅までの散歩

2018年4月21日(土)。
いつもの東京駅までの散歩コース、行きまーす。

▲歩道にツヅジが咲いています。春ですね。


▲北の丸公園に入ります。


▲武道館の前を通って


▲武道館そばで工事中。
工事だとは思いますが、発掘調査もしているような?


▲北の丸公園を抜けて、国立公文書館
寄り道して入ってみました。


▲皇居のお堀


▲お昼は電車の見えるカフェで

このあと、有楽町まで歩きました。

毎年恒例、外堀通り沿いの桜散歩

2018年3月29日(木)。
なんだか慌ただしい春となり、この日、やっとこさ近所の花見散歩にでかけることができました。

▲カナルカフェ前
開店前、すでにずらーっと行列ができています。


▲桜はいいですねー。


▲外堀通り沿い歩道の桜も見事です。


▲桜の向こうに電車が走っています。


▲外堀を彩る桜、桜、桜、そして中央線快速電車


▲法政大学前の遊歩道から。えっとこの電車は?


▲遊歩道からカナルカフェをよく見えます。そして総武線各駅電車


▲JR飯田橋駅は工事中
まだまだかかりそうです。

神田川の桜→肥後細川庭園

2018年3月27日(火)。
この日は肥後細川庭園まで散歩に行きました。
途中、神田川の桜も楽しめました。

▲神田川の桜


▲満開ですね!お見事!


▲言うことナシ


▲こちら江戸川公園の遊歩道


▲肥後細川庭園
庭園内、桜の木はあまりないですね。


▲ししおどし


▲松聲閣(しょうせいかく)
大正時代の建物


▲落ち着いた雰囲気で、ゆったり散策できます。

湯島天神の梅まつり

2018年3月6日(火)。
梅まつりが開催されているというので、湯島天神(湯島天満宮)までお散歩に行ってきました。

▲湯島天神到着(徒歩です。)


▲梅、咲いています。
春がやってきたなー。


▲お~っと!すごい絵馬の数。
学問の神様、菅原道真が祀られているからですね。


▲お庭の雰囲気もいいですね。

なんかのんびりとした私の誕生日でした。

チベット料理もいいもんだ。

2018年2月24日(土)。
あ~、もう2ヶ月も前のことを今頃更新。。。

この日、ご飯食べに行きませんか?とお友達に声をかけたら、チベット料理の店に行きましょうとお返事が。
チベット料理?よくわかんないけど、なんかそそられますね。行きます行きます!

▲奥は、大根と鶏肉を煮込んだ具だくさんスープ(ラプシャ)。
手前皿の、ぼってっとしたものはティンモという蒸しパン。
そして3個並んでいるのはモモ(蒸し餃子ビーフ100%)
全体としてあっさりしていて食べやすかったですが、蒸しパンはちょっとモサモサしていました。
肉まんの外側で中身がない感じですね。


▲こちらはお友達がチョイスしたチベット暦お正月用のロサルセット。


▲お店に飾ってあった祭壇。


▲バター茶
なるほど、こんな味なんだ。文字通りバター風味で塩味のお茶でした。

松山坊っちゃんツアー(松山→大阪)<3日目>

2018年2月14日(水)。いよいよ松山最終日。
この日は、大阪までの移動のみです。

▲ホテルでの朝食(バイキング)
バレンタインだったので、朝食時にチョコをもらいました。ちょっとうれしい。
ホテルでの朝食は、必ずごはんとお味噌汁をチョイスします。


▲JR松山駅
自動改札はナシ。なんか懐かしい感じの駅です。


▲特急しおかぜ
これで岡山まで行きます。新しい列車だなあ。


▲特急しおかぜの側面


▲ヘッドは上下移動ができるので、首が楽ちんですね。


▲オリンピック競技が気になり、チェックしながら。
車窓とオリンピックと両方を楽しみながらの旅。


▲見えてきました瀬戸大橋


▲鉄橋は2階建てになっていて、上には車が走っています。


▲もうすぐ岡山


▲岡山着きました。
山陽新幹線公式キャラクター、カンセンジャー。ふ~ん。


▲JR西日本のさくらで、新大阪まで
岡山からだと1時間かからないですね。昔は1時間かかったんですけどね。

さて…母に会いに行こう。

松山坊っちゃんツアー(松山/内子)<2日目>

旅の2日目。
この日は松山から内子観光にでかけました。

▲ホテル近くから市電に乗って、JR松山駅で降ります。
この車体はちょっと古くて、床も板張りでした。


▲降りる際のお知らせボタンもこんな感じ。


▲特急宇和海に乗ります。


▲しばらくすると…あれまあ、雪世界。
松山は全然雪がなかったのに。


▲約30分ほどで内子に到着。
雪降ってますねー。


▲駅前にあるSL


▲まずは内子座へ
ここは、大正5年商家のだんな衆が建てた劇場だそうです。


▲今でも現役
天井は織り上げ格天井。二条城みたい。


▲回り舞台もあります。


▲舞台の下はこんな感じです。

お次は・・


▲商いと暮らし博物館


▲博物館の中
昔の薬屋さん。


▲寒いので、防寒スリッパがありがたいですね。


▲倉庫?かな?


▲ここから街並み保存地区
雪がたっぷりで、人影なし(^_^;)


▲とある家の軒先


▲ぶらぶら歩くのには楽しいけど、ちと寒いです。


▲上芳我邸
このあたりは、昔、木蠟(ハゼから取ったロウ)の生産が盛んだったそうです。
上芳我氏は、江戸~明治時代にかけて木蠟生産で栄えた商家とのこと。


▲上芳我邸の内部


▲天井
梁がすごいです。


▲こちらは別棟になっている木蠟の資料館(床暖房で足元ぽかぽかでした)
木蠟の生産過程がよくわかる。この方法を考え出した人はすごいなあと感心。


▲お昼はこちら下芳我というお蕎麦屋さん
上芳我の分家の家だったそう。


▲寒いので暖かいお蕎麦


▲少し早めに松山に戻ろう。
帰りの列車はアンパンマン列車。
アンパンマンの作者、やなせたかし先生は高知県の出身ということで、こういう列車が走っています。


▲車内の天井も楽しいね。


▲松山駅に到着。
列車の側面はこんな感じでした。


▲松山駅に、別のアンパンマン列車が停車中でした。
こちらは、アンパンマンのシートとかあるらしい。


▲JR松山から松山市駅に移動。
松山市駅は伊予鉄道の拠点駅。


▲こちらは伊予鉄道郊外電車が発着する松山市駅。
市内電車と郊外電車があるんですね。
あいにく郊外電車に乗るチャンスがなく残念だな。


▲伊予鉄道のプレート


▲子規堂。正岡子規の家。
松山市駅近くに移築されています。


▲子規堂の内部


▲子規堂の隣に、坊っちゃん列車の客車が展示されています。
これ、昔の客車です。


▲そして、休憩に入ったスタバ、隣のフロアにこれが。
あれ?と思ったら、こちらは伊予鉄道のミュージアムでした。


▲またしても夜はデパ地下で買ったお弁当

この日もピョンチャンオリンピックを楽しみながら。。。つづく